映画や本の感想アレコレ。ネタバレにはほとんど配慮してません。ご注意! 


by nao_tya
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 定例の事務所の食事会にいってきました! 事務所を出る直前にお店に電話して席を確保。時間がちょっと遅かったせいか、電話したときにちょうど先客さんがお会計してるところだったそうで運よく滑りこむことができました~。お邪魔しましたのは、『トラットリア・コバ』改め『トラットリア・コバスタイオ』さん♪ 昨年の11月にお店のお名前を変更されたそうです。変更したあと何回かランチを食べにいっていたはずなのに、店名変更に気付いてなかったのはナイショです…(笑)。この日は5000円のおまかせコースをいただきました!

a0005060_1245348.jpg アミューズで出てきた新たまねぎのスープ。デミカップに入ったスープはとろ~り甘くて濃厚な味でした。おいしい!

a0005060_12455595.jpg 前菜はまぐろのカルパッチョでした。ひときれのマグロがめっちゃ肉厚でデカイ! 酸っぱいと感じる一歩手前までお酸をきかせた感じのカルパッチョです。マグロの脂がのりのりなのに、さっぱりしててウマ~イ。

a0005060_12461979.jpg パスタはズワイガニのトマトソースのタリアテッレ。酸味のあるトマトソースに甘いズワイガニが合う~! カニのほぐし身の量が多いのがうれしい(笑)。むっちりしたタリアテッレにソースがよくからんでたまりません。

a0005060_12464131.jpg パン。自家製なのかな~? フランスパンとフォカッチャの2種ありました。カリカリのフランスパンもおいしかったけど、フォカッチャがめちゃくちゃ美味。バジルとバターの味が好き。

a0005060_12471666.jpg ブリのグリル。上に玉ねぎと粒マスタードのソースというかパテ?が塗られてて、これがイイ! ブリにマスタードって和食では考えられない組合せですが、不思議においしい。ポテトのピューレもからめると、マスタードの酸味のある辛さが緩和されてまた違う味わいになりますなぁ。

a0005060_12473785.jpg メインのお肉。やわらかくってホロホロっと口のなかでくずれるお肉がおいしい。甘めのソースがまたウマ~イ! あと、付け合せのゴボウがすごく濃ゆい味でおいしかった。

a0005060_1248262.jpg デザートは、チョコケーキ、ティラミス、キャラメルのアイスクリームの盛り合わせ。キャラメルのアイスクリームがかなり好きな味。チョコケーキもわたしの好きな濃厚&しっとり系ケーキで大満足! 飲み物はコーヒー・紅茶・カプチーノ・エスプレッソから選べるのもうれしいですよね♪

トラットリア・コバスタイオ
 住所:阪市北区西天満3-12-4 クリサンテームウエスト1階
 TEL&FAX:06-6363-6338
 OPEN:ランチ 11:30~14:00 (L.O.)
      ディナー 17:30~21:30 (L.O.)
 サイトはコチラ
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by nao_tya | 2009-02-27 12:48 | 食べものたち
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 先日、東京へ出張したO野さんがお土産に買ってきてくれた『ねんりん家』の「マウントバーム しっかり芽」、すごくすご~く! おいしゅうございました~♪ 東京にしかお店がないので食べてみたいと思いながら今まで口にすることができなかっただけに、念願かなってうれしかったです。O野さん、ありがと~!!

 ねんりん家のバームクーヘンは2種類あって、今回いただいたのは外側がサクサク、内側はしっとり・ふわふわ~の「マウントバーム しっかり芽」です。お砂糖のついている外側は本当にしっかりしてて、食べた感じはサクサクというよりカリカリ。反面、この皮に守られた実(?)はしっとりやわらかくて、口のなかでじゅわわ~っとバターと卵のリッチな風味が広がってきました。甘さもほどよくしつこくない。『クラブハリエ』のバームクーヘンとはまた違った味わいですなぁ。

a0005060_13405662.jpg しっかり芽1本で735円 (↑の写真で半分の大きさ) と、決して安くはないお値段ですが、それだけの価値はあると思う! 東京に行くことがあれば絶対買いにいっちゃうわ。今度はもう1種類の「ストレートバーム やわらか芽」も食べてみたいです~。一番いいのはねんりん家さんが大阪にも出店してくれることなんだけど、無理かしら…??

●『ねんりん家』のサイトはコチラ
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by nao_tya | 2009-02-25 23:41 | 食べものたち
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 映画感想の記事が続いたので、今回は食べものの記事をアップします。月イチの事務所での食事会でいった中華のお店、『中国菜 香味 (シャンウェイ)』さん。香味さんはオープンしてまだ1、2年というところですが、前から気になっていたのです!

 お店が入っている場所は以前も中華料理屋さんでしたが、前のお店は本当に下町の中華屋さんって感じのお店でした。香味さんはそれよりも少し高級中華寄りの雰囲気かな~。今回の食事会は都合により女性3名のみ参加。でもめちゃくちゃたくさん食べました(笑)。ひと皿の量がほどほどなので、3人でもたくさん種類を食べられたのがうれしい。これでひとり5000円くらいだったはず (ドリンクひとり2種含む)。脅威のコストパフォーマンスなり~!!

a0005060_11627.jpg まずはつきだし。細切りにしたじゃがいもを揚げたものとナスをあわせて、ピリ辛のソースがかかっています。これがなかなかおいしくて、次の料理に期待が膨らみました!

a0005060_1162874.jpg 前菜によく出てくる「クラゲの甘醋 粒マスタード風味」。クラゲのコリコリした歯ごたえがいいわ~。加えて粒マスタードの鼻にぬける感じがたまらん(笑)。

a0005060_1164797.jpg 「蒸し鶏のポン酢 ネギ油風味」。蒸し鶏にこれでもか~ってくらいのネギがかかってます。しっとりやわらか~い鶏肉と、さっぱりしたポン酢がしみこんだネギを一緒にいただくとむっちゃオイシ~ッ!!!

a0005060_117625.jpg 「四川名物 よだれ鶏」。よだれが出るくらいおいしいからよだれ鶏って云うんだそうです。メニューに唐辛子のイラストがふたつついてて、予想どおり味噌ダレが辛い! 辛いけどこれがまたウマ~イ。ほっほっ云いながら食べました。白ご飯がほしくなる味。

a0005060_1172876.jpg 「金華ハム干貝柱入り生湯葉のあっさりスープ」。タイトルにあるとおりあっさりした味わいのスープ。よだれ鶏が濃ゆい味だったからいい感じです。貝柱 (ほたて?) の味がしっかり染み出ていておいしかった。

a0005060_1174558.jpg 「芝海老と黄韮のスティック春捲」。衣がパリパリな細身の春巻。黄ニラがたっぷり入ってて、プリッとしたエビとの相性がいいです。量が少ないのでもう少し食べたかったかも。

a0005060_1181556.jpg 牛バラ肉の煮込み。ちゃんとしたメニューの名前は失念しちゃいました。牛肉がとろとろに煮込まれててやわらか~いっ。おはしで楽々切ることができます。脂の部分もあまくておいしい。中華! って感じの味 (どんなんや/笑)。

a0005060_1182752.jpg 「大正海老のマヨネーズ和え」。マヨネーズがなめらかで美味。海老も大ぶりでプリンプリン。家で海老マヨをつくっても、どうしてもマヨネーズがダマダマになってしまってこんな風にできないんだよなぁ。コツを一度専門家の人に伝授してほしい…。

a0005060_1183654.jpg 「チーズとシソの葉のトースト巻揚げ」。あんまり中華っぽくないメニューだったかも。でもトーストのサクサク感、チーズのトロトロ感が合わさっておいしかった。

a0005060_1184831.jpg 「四川麻婆豆腐」。辛~い! でもおいし~!! 口にいれた瞬間はあまり感じないけど、しばらくすると喉の奥から山椒の辛味がぱ~っと口のなかに広がってきました。マーボー丼にしたいっ。

a0005060_1195915.jpg 「豚肉とシャキシャキレタスの炒飯」。レタスのシャキシャキした食感と、ちゃんと油がからんでるのにぱらりとしたお米がバッチリで、すごくおいしかった! お腹がいっぱいでも食べてしまうおいしさです。

a0005060_11113559.jpg 「五目あんかけ焼きそば (塩味)」。お野菜たっぷり、特に白菜がしゃっきりしてて甘くておいしい。麺がベタっとしてなくてツルツルって喉をとおっていきます。イケます!

a0005060_111295.jpg 「五目あんかけ焼きそば (醤油味)」。まだ食べるんか! と云われそうですが、焼きそば2種いってしまいました(笑)。こちらもマジでおいしい。塩と醤油、甲乙つけがたいけどこちらの醤油味のほうがよりわたし好みかな~。

a0005060_11123049.jpg 「濃厚なマンゴープリン」。あまりにもお腹いっぱいで、わたしはデザートはパスしたんだけど写真は撮らせてもらいました。マンゴープリン、本当に濃くておいしかったそうです。マンゴーアレルギーがなければひと口味見させてもらったんだけどな~。残念!

a0005060_11124611.jpg 「生の杏仁の実を使ったこだわりの杏仁豆腐」。杏仁豆腐はちょこっとおすそ分け(?)してもらいました。とろとろでミルキー! 薬っぽい杏仁豆腐が多いなか、これはかなりおいしい。生の杏仁を使ってるからかしら~。

中国菜 香味 (シャンウェイ)
 住所:大阪市北区西天満3-6-15
 TEL&FAX:06-6364-2980
 OPEN:ランチ 11:30~14:30 (L.O.14:00)
      ディナー 17:00~22:00 (L.O.21:30)
 定休日:日曜
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by nao_tya | 2009-02-23 11:24 | 食べものたち
〔ストーリー〕
 クリスタル・レイクにキャンプにきていた妹ホイットニーが行方不明になって6週間。警察の捜査がアテにならないと考えた兄のクレイは独自に妹を探しはじめていた。湖の近くの別荘に遊びにきていた大学生グループのひとりに協力してもらい、一緒に森を捜索しているうちにクレイは壊れかけた古い小屋を発見するのだが…。


原題:FRIDAY THE 13TH
監督:マーカス・ニスペル
原案:ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト、マーク・ホイートン
脚本:ダミアン・シャノン、マーク・スウィフト
出演:ジャレッド・パダレッキ、ダニエル・パナベイカー、アマンダ・リゲッティ

 『ブラッディ・バレンタイン 3D』を観たあと、お昼&お茶休憩をはさんで劇場を移動し、ホラー映画2本目に突入~! 慣れないメガネのせいか、『ブラッディ…』を観終えるとかなりグッタリした気分だったんですが、休憩している間に回復してきたので勢いにのっていってきちゃいました。こういう勢いがないとホラー映画ってなかなか劇場で観る気になれないし(笑)。観たのは、もちろんジャレッド・パダレッキ主演、マーカス・二スペル監督の『13日の金曜日 -FRIDAY THE 13TH-』でござんす。

 『13日の金曜日』シリーズはこれまでに10作以上製作されて、ホッケーマスクのジェイソンは、『エルム街の悪夢』のフレディと対決したり宇宙にいったりの活躍ぶりですが、実はわたしは1作も観たことがございません (←だからホラーは苦手なんだってば~)。あまりにもジェイソン・ワールド(?)が広がりすぎたためか、今回は一度リセットしてリメイク版となり、基本にたちかえってクリスタル・レイクが舞台です。導入部でジェイソンがなぜ殺人鬼になったのかなども簡単に描かれ、初心者でもわかりやすい作りになっておりました。

 背後からぬ~っとジェイソンが現れて、あっという間に人を殺戮していく様子は迫力があったしかなり怖かったですが、殺される大学生グループのあまりのお約束のバカっぷりに呆れてしまって、映画の中盤くらいまでは被害者たちにあまり同情できなかったな~。やっぱり登場人物に多少なりとも感情移入できないと、殺され方にビックリはしても心からの恐怖心を抱くまでにはならないのかも。でも、中盤を過ぎてからは生き残っている人間が限られてくるので、心臓バクバク度も上がっていって、かなりホラーとして正しい楽しみ方(?)ができた気がします。

 お目当てのジャレッドは、『スーパーナチュラル』のサムとは違うごく普通の好青年でなかなかよろしかったです。ただ、テレビドラマだとバストショットが多いせいか、そこまで頻繁に目につかなかったジャレッドの体格の良さ (身長193センチ) がスクリーンだと目立つ目立つ~! ジャレッドが演じてるクレイが女の子と並ぶと頭2つはデカイし、クレイはバイクで移動してるんですが、中型~大型のバイクがどうかすると原付に見えちゃう(笑)。大男のジェイソンとタメをはる背の高さだから組み合う格闘シーンも互角の勢いだし、演技力云々以前の問題でひっかかってしまうのはちょっと気の毒だったかな。それとも、こんなことを気にしてしまうのはジャレッドのファンだけなのか(笑)。

 アメリカではオープニング成績も良くて製作費をあっさり回収できたようですし、続編が作られてもおかしくないエンディングだったので次も作られるかもしれませんね~。多分、わたしはジャレッドが出てなければ続編は観にいかないとは思うけど(笑)、興行成績が良いというのは主演俳優のファンとしてはうれしいです。90分少々、ワ~キャ~コワイ~ッ! と思いながら観て、あとはあっさり忘れられるタイプのホラー映画としてなかなか出来はいいと思いますし、ホラーが心底苦手でなければお勧めです。

 そうそう、この『13日の金曜日』、映画パンフレットもグッズも一切作られていないようで、そこがちょっと残念でした。↑で云ってるように今までのシリーズを一切観てなかったので、本編を観るまでにパンフで予習しとこうかと思ってたのに (そうすると恐怖が少しでも目減りするような気がするから/笑)。たま~にこういう風にパンフやグッズがない映画がありますが、権利関係などがややこしいんでしょうか。謎でございます~。

●映画『13日の金曜日』の公式サイトはコチラ
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by nao_tya | 2009-02-18 23:22 | 映画感想etc.
〔ストーリー〕
 アメリカの小さな炭鉱の町ハーモニーでは、炭鉱主の息子で新米鉱夫のトムのミスで事故が発生。6人の人間が炭鉱に閉じ込められてしまい、うちハリーだけはなんとか救出されるが、意識不明の状態になってしまった。1年後に突然目覚めたハリーは、ツルハシを手に22人の住民を殺害した後に死亡する。事故から10年後、亡くなった父の鉱山を売却するためハーモニーに戻ってきたトムだが…。


原題:MY BLOODY VALENTINE 3-D
監督:パトリック・ルシエ
脚本:トッド・ファーマー、ゼイン・スミス
オリジナル脚本:ジョン・ベアード
出演:ジェンセン・アクレス、ジェイミー・キング、カー・スミス

 基本的にホラー映画は苦手なんですが、なぜか2月は2本もホラー映画を劇場で観ることに…。理由は単純明快。最近ハマっている海外ドラマ『スーパーナチュラル』の主演2人組が、それぞれホラー映画のリメイクに主演していて、それらがほぼ同時期に公開されたから~。ジャレッドとジェンセン、このふたりに注目するようになってから、初めてスクリーンで観ることのできる映画がなんだってホラーなんだよぅ! と嘆きながらも、公開されてすぐに劇場に足を運んでしまう。それがファン心理ってものなんですよね…(笑)。

 最初に観たのはパトリック・ルシエ監督、ジェンセン・アクレス主演の『ブラッディ・バレンタイン 3D』。タイトルにあるとおり、3Dの映画でございました。ちゃんとした3D映画を観るのは初めてだったんですが (TDLやUSJでなら観たことがある/笑)、普段裸眼で過ごしている人間にはあの3Dメガネ、非常に違和感があって長時間の鑑賞はチトしんどかったわ~。“誰にでも合う”画一的なサイズって、結局“誰にも微妙に合わない”ってことなんですな。

 それでもってこの『ブラッディ・バレンタイン3D』の感想なんですが、3D映画であるという特性を活かしきっているかというとちょっと疑問符がつく感じでした。確かに凶器とかぶった切られた物体がひゅんって感じで自分の目の前にくる感じとか「うおっ!?」って思うシーンもあったし、人間が画面奥から手前に移動してくるときの、こちらに迫ってくる様子とか、奥行きのある画面はおもしろかったんですけど、これはどうしても3Dでないと表現できなかったよなぁ! という類の驚きは全体的になかったように思うのです。

 むしろ、3Dであることを強調したいがために、殺戮シーンがやたらと先のとんがったツルハシを使ったものばかりになってしまったりと、かえって単調になってしまってるような。せっかくの恐怖シーンなのに怖さが目減りしてしまった気がするんですよね~。少なくとも、わたしはめっちゃコワイ、もうアカン! と目をつむってしまったシーンはなかったですよ。エグイな~って思ったところはあるんだけど。

 ストーリー的にも、81年のオリジナル『血のバレンタイン』は観ていないのにも関わらず、最後のどんでん返しであっと驚くこともなかったですし、どうにも平凡な印象がぬぐえない感じ。3D映画=特別料金ということでチケット代が大人ひとり2000円なだけに、ちょっと残念な印象が残ってしまいました。まぁわたしは立体的にまつ毛バッサバサのジェンセンの美貌をドアップで繰り返し堪能いたしましたので、かなり満足感があるんですけど(笑)、そういうポイントアップが望めない人には強いてはお勧めしないかなって感じ。

 ただ、ストーリーは今ひとつピリッとしてないんだけど、役者さんたちはがんばってたと思います。自分の引き起こした事故を引き金にした惨劇で心に深い傷を負ってしまったトムを演じていたジェンセン、自分の妻となったサラが昔の恋人トムを忘れていないのではないかと疑い、どこか暗さを漂わせるアクセル役のカー・スミス、どちらも良かったです。モーテルのシーンなどは『スーパーナチュラル』を思い出させるところがあって、サムが今にも登場しそうな気がしたのも、個人的にはなんだかツボでした(笑)。

 あと、日本上映版は映倫の関係かカットされているシーンがあるそうなので、アメリカ版を観てみたいな~。それに日本での上映は吹替版しかないので、役者さんたちの地声が聞ける字幕版も観たい。吹替版しかないのは、字幕を読みながら3D映像を観ると酔ってしまう可能性があるからと聞いたんですが、本当ですかね?? それなら3Dでなく普通の字幕版でいいから上映してほしいわ~ (←3D映画としてのキモを捨てろというのはちょっと無理難題か!?/笑)。

●映画『ブラッディ・バレンタイン 3D』の公式サイトはコチラ
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by nao_tya | 2009-02-16 23:28 | 映画感想etc.